第51回しつけ教室

2018.03.09.19:36

今日は51回目のしつけ教室でした。


と言っても、今日も雨…。

今回もスクールでのレッスンとなりました。

でも!

スクールでレッスンしていただけるのも、とてもありがたいのです。

同じ曜日の同じ時間にレッスン(競技のためのグループレッスン)している生徒さんは3人いるので、ほかの方はどうしているかわからないのですが、スクールでは、基本個人レッスンになりますので、じっくり見ていただくことができます。

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(昨日はシエルだけだったので、今日はバニラを…)


一通り見ていただいて、競技課目はまあまあいいと言っていただけました。

今まで服従と甘さが30対70くらいだったのが、少し服従が強くなってきた、と。

それでも、まだ甘さのほうが勝っている状態ですが…。


今日は、今まで気になっていた、バニラとの接し方(バニラといつもイチャイチャしているので)を見たり聞いたりしていることでのシエルの影響を聞いてみました。

もちろんありますよ」(先生)


えっ…

っていうことは…

「バニラとの接し方も変えなくちゃいけませんか?」(私)

いや、そこまで○○(私の名前)さんの幸せを奪うようなことはしませんよ」(先生)


ホッ・・・


じゃあ、○○さんのバニラに対する甘さはどれくらいだと思いますか?」(先生)

うっ…

「…100ですね」

間違いなく、100パーセント以上、あまあま。

イチャイチャぺろぺろしてるもん…

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(寝ぼけたバニラの、ボケた写真)


ということは、シエルにとっては、マイナス100ということですよね。そうしたら、どうしたらいいと思いますか?」(先生)

う~ん…

「その100を、シエルに上乗せしなきゃいけなくなると思います」(私)

そういうことです」(先生)

なるほど…


要するにシエルは私がバニラと接しているときのあまあまの様子を知っているので、私のことを甘い人間だと思っている。

その分を打ち消すために、シエルにはもっと強めの、メリハリのある態度で接しなくてはいけない。

(バニラとの接し方を見せていることによって、シエルにも甘さを見せている)

う~ん、実に論理的だ…。

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(足元から顔を出しているだけなのに…かわいい


あ、だからって、誤解しないでくださいね。

別にシエルにより厳しくするとか、当たるわけではもちろんないですよ。

私がシエルの前ではより強いキャラでいる、ということです。


今日はほかに、ゲートから出るときにちょっと先走って前に出てしまったときの対処を教わりました(というか、犬に何かを教えるとき全般の接し方を教わりました。)。


スクールの中に、犬を離せるエリアがあり、そこはゲートで仕切られているのですが、帰るときにそこからシエルと出ようとしたら、シエルは先読みして少し前に出てしまいました。

右後ろに下がって引っ張って!」(先生)

と言われ、そうしたのですが、シエル、次も同じことをします。

もう一回」(先生)×数回

そういわれ、何回も繰り返し、そのうちシエルも、引っ張ろうとする気配だけでちゃんと右後ろについてくるように。

そうやって教えるんですよ」(先生)


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(よく思うのですが、犬って、頭に血が昇らないのかな~?よく人間だったらこれは…と思うような体位で眠ってますよね?)


なるほど~…。

何回も繰り返し練習をさせてもらって、先生は教えることに熱意を持ってくださっているなぁ、と思いました。


こんなことを言うのもなんですが…。


若かりし頃、3週間ほどニューヨークでダンスのレッスンを受けていました。

色々なインストラクターがいましたが、その中でも、教えることに熱意がある方もいれば、自分が踊ることや、見せることが中心な先生もいました。

確かに振り付けや踊りは素晴らしいのですが、どうしたらそう踊れるか、そのキレはどうしたら得られるか、そのコツは?ということを伝えようとしない方も多かったです。

特に若いインストラクターたちは、ダンスで生きていくのに一生懸命で、伝える手段も、熱意も持たなかったのかもしれません。


それを考えると、犬のしつけの先生でも、自分がハンドリングして、ほら、言うことを聞くでしょう?

という先生もいます。


でも、それでは飼い主にとっては、何の問題解決にもならないのです。

自分がハンドリングして言うことを聞くようにならなくては。

その方法を見出せるように導いてもらわなければ。


そう考えたとき、私は、前に教えてくださっていた訓練士さん、そして小田先生…。

私が選んだお二人には、間違いはなかった、とほっとします。


と同時に、先生に問題がない限り、後は私の努力次第ということになります。

あわわ…。


なんだか墓穴を掘った気がしないでもないですが、そんなこんなで、今日のレッスンも勉強になったのでした。


来週は外で見てもらえると嬉しいな。

外ではまだまだ集中が続かないシエルなので。


来週こそ、金曜日晴れを祈って…(そんな暇があるなら練習しなさい)


頑張ります!










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第50回しつけ教室

2018.02.23.18:27

今日は50回目のしつけ教室でした。

この記念すべき50回目のレッスンは…


雨のため、久々のスクールでのレッスンになりました

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(シエル、スワレ)


広いところで本番に準じた練習をして、先生に見ていただくのだけがすべてではなく…。


先生は、お話もとても面白いのです(小田ドッグスクールの回し者じゃありませんよ)。


まず、考え方が建設的で理路整然としています。

今日も何回か出てきた、エビデンス(証拠、根拠;医学・看護学でもよく使う言葉です)という言葉。

常に論理的に考え、実行する。

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(シエル、伏せ)


今日は、強い服従(厳しさ)と最高の褒め(甘さ)の間の幅が狭い、と言われました。

一番上と一番下、本当は幅が広いほどよく、メリハリが必要なのですが、私は叱るときも弱く、ほめるのもそれほどはっちゃけてない。


以前、ほめ方にも色々引き出しが必要、と言われたことがありますが、それにつながるお話ですね。


私がぱっと一瞬で強い服従を入れられたら、本当ならシエルに黄色い声を出しても、一緒に寝ても、何をしても崩れることはない(というか、崩していても立て直せる)。

でも、きちんと服従が入っていない状態でそれをすると、調子に乗るばかり。

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(シエル、立って)


なので、その差を大きくし、メリハリをつける。

そうアドバイスいただきました。


今日、私の弱いおつむでこんがらがったのが、何かを注意するときの態度。


例えば、今日は匂い嗅ぎを注意したのですが…


シエルを待たせているときに匂い嗅ぎをしたら、注意します。


私は大体、「こら」とか「いけない」と言って、リードを引っ張るか、鼻先を軽くたたくかしているのですが…

シエルは匂い嗅ぎをしたらいけないことを知らないんですか?」(先生)

と先生に聞かれ…(先生、答え分かってて聞いています)

「いえ、もう知っています」(私)

そうですよね。知っててやってるわけですよね。じゃあ、どう注意したらいいんですか?今日も同じように注意した。でも、明日もやる。明日も同じように注意する。でも、明後日もする。シエルは、悪いことと分かってて、○○(私の名前)さんに叱られると分かっててなぜ繰り返し同じことをしているのですか?」(先生)


( ,,`・ω・´)ンンン?

そういわれてみれば…。

いや、シエルの態度のことではなく(私の注意の仕方では甘すぎて、シエルがバカにしていることは分かっていますが)、私が自分で何をゴールにして注意しているかが分からなくなりました。

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(ピントがクレートに合ってしまっていますが、休止、という科目の練習です。犬を伏せで待たせ、ハンドラーはジャンプ用の衝立の陰に隠れて一分間待たせます)


毎日そうやって注意して、いつかシエルが匂い嗅ぎをやめる日が来る?

なんでシエルは繰り返す?

私は毎回同じように注意をして、何をゴールだと思っている?


「す、すみません、こんがらかりました」(私)…頭のキャパ、少なすぎ…。


考えさせられました。

いつも同じように注意して、私は何をしたかったんだろう、と。

それで本当にシエルにしてほしくないことをやめさせられると思っていたのか。

(先生いわく、私に叱られるのと匂い嗅ぎを天秤にかけて、匂い嗅ぎの魅力のほうが勝っていると)

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(横目で私を見るバニラ…「遊んでくれるの?」)

もっと、しっかり「私は本当にこれをしてほしくない、してはいけない」ということ(最高の服従、厳しさ)を伝え、それをしないでいたら、「私はそうして欲しかったんだ、それが正しい」ということ(最高の褒め、甘さ)を犬に伝えなければ…。

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(バニラ「遊んでくれないならほっといてください…」)


などなど…

いつもながら、考えさせられるレッスンでした。


明後日は埼玉で開かれる競技会に、先輩ハンドラーさんの応援&勉強に行ってきます。

そして、来週はスクールの休みでレッスンはなし。


2週空いてしまうので、自主練、頑張らなければ!!


シエル、一緒に行くよ!!

「わんっ」(シエル)









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第49回しつけ教室

2018.02.16.19:41

今日は、49回目のしつけ教室でした。


いつも朝9:00に家を出て、10:00頃に東名を抜け、首都高に出るのですが、この境目がいつも混んでいます。

でも、今日はなぜかいつもに増して混んでいる。

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首都高に入るか入らないか(いわゆる用賀料金所)の手前で完全にストップしてしまいました。

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「母さん、車全然動いてないけど…」(分かるかな?シエル、バリケンからのぞいています)


不思議に思っていたら、料金所に入るところで、故障車が停まっていました。

原因はこれか。

お巡りさんが交通整理をしていて、何もやましいところはないのにドキドキするこの小心者なのでした。



さて、昨日、厚い壁のことを書きましたが…。


実は13日、河川敷で練習中に、シエルから私が離れていた時(シエルを待たせていた時)、シエルの後ろに置いてあったソフトクレート(折り畳んで簡単に持ち運びができる丈夫な布で作られた犬用のクレート)が突風で転がり、シエルがとてもビビったのです。

それから、シエルの様子がおかしくなり、待たせる課目が何もできなくなりました。

ハンドラーから10メートル離れて待たせる課目がたくさんあるのですが、全滅。

私がシエルから2~3メートル離れると、不安そうな表情になり、お尻が浮いてきてしまいます。

それでも待て!と言って離れると、自信がなさそうな顔でこちらに歩いてきてしまいます。


これは…シエルにとってはかなり深刻に怖い思いをしたのかもしれない…。


訓練士さんにもメールで相談し、シエルの様子がおかしいようであれば無理せずに待たせる課目は時間を空け、今できることだけして、自信をつけさせてください、というアドバイスがありました。

トラウマになってしまったのかな…?

もともとビビりだし…。


と、自身で判断し、14日、15日の練習は、なるべく自信がつくように、できることを中心にやり、オーバーに褒めました。


今日も、千葉の河川敷について、少し離れてみようかな、と少し離れたら、やはり動く…。


これは無理をしないほうがいい。

と、またもや自己判断し、方針を変えず、そっとできることをやり、ほめて自信をつけさせる対策。


そして、いざレッスンになりました。


先生には、いつもと同じように離れる課目もやってみるように言われたので、とりあえず先生に見てもらおう、と、10メートルこわごわ離れたら…



……


なんだ、できるじゃん


結局、いつもの10課目(出来は置いておいて)、できました。


それも、超楽しそうに


こ、これは…


シエルが自分でトラウマだって言ったんですか?(先生にメールで相談した時に、私がトラウマになってるかもしれません、と書きました)」(先生)

「いえ、あの、私がそうじゃないかなと考えたんです」(私)

そうですよね、それは○○(私の名前)さんの考えですよね」(先生)

「で、でもあの、さっき自分で練習していた時も離れられませんでした」(私)

私(先生)がいるだけなんですよ、要するに。○○さん、バカにされまくってるんですよ。今日、調子乗ってますよね。招呼も○○さんを行き過ぎちゃったり」(先生)

「そ、それは多分、ここ二日間私がちょっと甘かったんだと思います」(私)

だから、そういうことなんですよ」(先生)


だ~っ…。。。


ううう…

なんだ、そういうことだったの?

じゃ、この二日間、私はまんまとシエルのご機嫌うかがって訓練させられてたってこと???(いや、シエルに訓練されてた)


うわ~ん


でも、良かったよ~~~

もう、離れる課目ができないとすると、競技をあきらめなくちゃいけないかもしれないと思ったりもして…。


ぐすん…。

またシエルに一本取られたけど、まだやり直せる。

良かった…。


分からないですけどね。

また一人で練習したら離れるのを嫌がるかもしれません。

でも要するに、それは私がバカにされてるってこと。

まだ、修正がききます。


今日は、他に、声に頼りすぎず、態度でも表現すること、ご褒美の使い方、ショックのかけ方などをご指導いただきました。

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(レッスン後、水を飲むシエル)

とりあえず、本当のトラウマになってなくて、良かった…

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(バニラ、お留守番ご苦労様

次回の金曜日までに、二日間甘やかした分、取り戻します!


この3日間の絶望感に比べたら、服従なんて!


か、かん…たん??


と、言えるように。









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第48回しつけ教室

2018.02.09.19:31

今日は48回目のしつけ教室でした。

ようやく松戸も雪が解け、普通の環境で訓練ができました。


レッスンが始まる前、自主練前に撮った写真。

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(スワレ)

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(フセ)


この後自主練していたら先生が来て、もう少し奥でやりますから、と荷物をまとめていた私を気遣い、シエルを連れて行ってくれました。


そして、ほんの10メートルくらい脚側をさせたり、ツケ、スワレ、フセ、をさせていたかと思うと…

大分服従が入りましたね」(先生)と…。


ええっ

「そんなこと分かるんですかっ(私だって気づいていないのに!)」


例えば、私とシエルがレッスンをしているのを見て、なら分かります。

そうでもないのに、先生が自分でシエルを少し操っただけで分かるなんて…私の想像をはるかに超えていました。

分かりますよ、10メートルくらい歩くだけですぐ分かります」(先生)


すごい…だからこの先生には、嘘も、ごまかしも、見栄も、虚勢もきかない。


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(牛の肋骨と、エゾシカの足を金づちで割ろうとしましたが、エゾシカは何とか割れましたが、牛のあばらは、私の力では、歯が立ちませんでした…)


レッスンでは、改善はしているが、まだ服従が足りない、と言われました。

服従と、楽しさ、うれしさのバランスが大切、と言われていますが、私は服従が10必要なところ、7しかない。

もう少し、服従を強く出さないといけないとのこと。


ほめることと、しめることのメリハリをつける。

(ほめるときは思い切りほめていい。でもほめ方も、上から目線で。そしてそのあとも、きちんと一発で服従させる)


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(割ったエゾシカの足は、冷蔵庫へ)


レッスンの最後に

○○(私の名前)さんは、何に気を付けたら改善したのですか?」(先生)

と、同じクラスの皆さんのいるところで聞かれ、

「え~っと、あれに気を付け、これにも気を付け、それにも気を付け…」(私)

と、とりとめのないことを話す私に、先生が助け舟。

その結果、何を感じましたか?」(先生)

「そうですね…。自分が普段いかにルーズだったかに気付きました」(私)

…と。

それを聞きたかったんですよ」(先生)


そうか、そういうことだったのか。


確かに、細かいところでなあなあにしていた私。

それがすべて、服従につながるとも気づかずに。


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(バニラは、私がマウスを操作していると、膝の上に乗って、顎を右腕に乗せます。マウスはまだしも、キーボードで入力するときにとても邪魔なのですが…)


そんなこんなで、体調が悪い中頑張って行った競技会で、多くのことを学ぶことができました。

あの競技会に行っていなかったら、服従の迷路から、まだまだ(今もですが)光すら見えていなかったに違いありません。


これでも服従が足りていない私ですが、少し、服従のふの字を理解できた気がします。

次回一週間後、さらにパワーアップできるよう、頑張ります!










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第47回しつけ教室

2018.01.26.18:08

今日は、47回目のしつけ教室でした。

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松戸は、ずいぶん積もったらしく、河川敷もまだ雪が残っていました。

寒かった~


今日は、甘かった自分を猛省…。


シエル、車のバリケンから降ろすとき、お腹を出して甘えるのです。

以前は無視して降ろしていましたが、このところ、可愛さに負けて、お腹をなでたりしていました。


それに、寝る前にトイレに出すときも、前はバニラをケージに入れて、シエルだけ出していましたが、このところ一緒に出して、遊ばせてしまったりしていました。


今日のレッスンで、なかなかいうことを聞かないシエル。

雪で遊ばせました?今日はシエルの態度が明らかに悪いですけど、何か甘やかしたりしましたか?」(先生)





甘やかしたかどうかは○○さん(私の名前)しか分からないので知りませんが」(先生)

まさかそれくらいで態度が先生にもわかるくらい変わると思っていなかったのでびっくり…。

慌てて上記のことを自己申告しました。

甘やかしてるじゃないですか!自分で厳しい道を選んでおいて、それでは私にも、真剣に練習しているほかの方にも失礼だと思いませんか?

…。


本当ですね。

本当に、すみません。


そして、シエルにも。

下手に甘やかすから、態度が悪化して、その分叱らなくてはいけなくなる。

悪循環です。


一事が万事。

何度も言われているのに、また油断してしまいました。


恥ずかしいことですが、あえてブログに書きました。

これ以上繰り返さないようにという思いを込めて。

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(晩白柚を買いました。直径、私のノートPCと同じ。上にあるのは一円玉。でかい…)


今日はそのほかに、厳しい時とほめるときのメリハリをつける、と言われました。

注意するときには強く、びしっと。

ほめるときはオーバーに。

そのメリハリがないと。

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(バニラの頭より大きい)


そして、甘かった私にバチが…。


一人で練習しているときに一回、ロングリードに足をひっかけて、先生に見ていただいているときにももう一回ぬかるみに足を取られ…無様に転びました

うう…膝が痛い…。

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(シエルの頭より大きいかも)


ということで、今日は反省の一日。

来週までに、態勢を立て直して出直します。


あ、でもその前に、明後日は競技会。

先輩ハンドラーさんの応援&シエルの練習のために千葉に行ってきます。


どうか、普段の練習が花を咲かせますように…。


私も、頑張ります!









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プロフィール

バニシエママ

Author:バニシエママ
神奈川県在住の看護師です。
甘えんぼのバニラに癒されつつ、コイケルのシエルとはJKCの競技会を目指し!
頑張っていきます。

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