第34回しつけ教室

2017.09.15.22:34

今日は、34回目のしつけ教室でした。

今日も、いろいろ指摘されてきました。


でも…言われていることはいつもと同じ…。


成長がない私です。

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(愛玩犬バニラ)


どこがどう、というわけではなく、全体が、弱すぎ。

注意するのも、褒めるのも、弱すぎて犬に伝わっていない。


このやり方では、100回注意しても、また100回同じことをする。

それよりも、強くきちんと伝えれば、犬は一回でいうことを聞く。


「服従が弱すぎます!」

「ちゃんとできるんだから、もったいない」

「それで全力ですか?!全力で、一回で伝わるようにしてください!」

「ハイが小さい!(私の先生への返事のハイ、です)」


etc…。

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(競技犬「志望」シエル)


今日は、二人、とても上手な先輩がいらしていて、いろいろお話を聞いてきました。

一人の方が言うには、その方の犬もシエルのようだった、と

(シエルのよう、とは、飼い主を甘く見て、叱っても響かず、褒めても喜ばない)


それでもその方のわんこは今、これなら理事長賞ねらえる!というくらいしゃきしゃきしています。


だから、大丈夫、きっとできます、と言ってくださいました。


もう一人の方は、色々な練習方法を提案してくださいました。


その方に、シエルのリードを預けたら、なんと私の時よりアイコンタクトがとれてる…


だから、シエルはできる犬なんです、きっと。

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今までの私の練習が無駄だったわけではないと思っています。

もし全然練習していなかったら、どんな人がリードを持ったとしても、できないはずですから。


あとは、私とシエルの関係性だけ。

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そうそう、お二人に共通して言われたことは、注意するタイミング、褒めるタイミングが遅すぎる、ということでした。

お二人がこの瞬間!

と思うより、私は1秒遅く反応していると。


シエルがよそ見したり、臭い嗅ぎをしたりするのも気が付かず、先生に注意されて初めてやめさせる、というような場面もあり、全体的に私の集中が足りないのかな、と思いました。


…。

いつもここで、頑張ります!

…と書いていますが、結果が出ず、オオカミ少年のようになっているので、今回は書きません(だからって、今まで頑張っていなかったわけではありませんが)。


そして、今までシリーズのように書いてきた、しつけ教室の記事ですが、しばらくお休みしようと思います。


というのは、このところ、競技会の練習が主になり、ちょっとマニアックで、一般のわんこの飼い主様に参考になるような内容ではなくなってきていると考えたからです。

もちろん、何か進展があったり、参考になることがあったら、記事をアップしようと思っていますし、競技会の記事も、もちろん書くつもりでいます。


今までしつけ教室の記事を読んでくださっていた皆様、ありがとうございました。

この記事たちは、私の頭を整理したり、冷静に見るためにも役に立っていました。

さらなる高みを目指して行きますので、ときどき覗きに来ていただけると嬉しいです。


本当に本当に、ありがとうございました(ブログをやめるわけではないのに、何?この空気










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第33回しつけ教室

2017.09.08.08:43

今日は、33回目のしつけ教室でした。


実は、一週間くらい前からトレーニングがうまくいかず、伏せをきちんとしなくなっていました。

色々原因を考え、やはり日常生活が甘くなっていたのかな…と、先生にお話しすると…

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(シエルの笑顔、最近かわいくて仕方ありません←これがいけない)


「まだそんなこと言ってるんですか」

と、うんざりな顔…すみません…


「ま、ともかくやりましょう」

と、一通りやってみせると(やはり、伏せは失敗しました)、

「前回よりはよくなっていて、練習もされたんだと思いますが…まだ、甘すぎます」


前回と同じコメントです


そのあと、伏せの直し方を何度も教えていただきました。

シエル最も不細工顔
(これはまだシエルが一歳になる前だったと思います。史上最悪のひどい顔)


一つ一つの科目が終わってフォローするときにも、シエルがわざと口をあけなかったり(褒める時は、口をあけて犬が笑うまで)、離れてしまったりすることがあり、その時の対処の仕方も(何度も教わっているのですが、できていないので)再度教わりました。

先生によると、私は犬にとって楽しいこと、心地いいことはきちんと頭に入るけど、犬にとって厳しいこと、嫌なことになると私の頭の中のフィルターが働き、スルーしてしまうと。

「何度も言いましたよね

す、すみません…。

「○○さん(私の名前)は自分で納得しないと、動けないタイプみたいですね」

うう…。

先生、性格診断して占い師でもできそうな読みの深さです。

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(トリミングの予約が入らず、もさおになっています)


「競技会、出るんですよね

はい!

「決定戦(理事長賞を決める時、各グループで一席を取った人たちが決定戦に進みます)、出るんですよね

はい!!

「それならやりましょう」

はい!!!


今日は、そのほかに、意欲を高める練習法を教えていただきました。

これについてはシエルも楽しそうで、私のやり方も悪くなかったと言っていただけました。


途中、わかっててわざと離れたりするシエルに、強めにそれではいけないことを伝えると、耳がぺたんと後ろに行って、自分から脚側に入ってくる場面がありました。

「この耳を見てください。本当なら、半年前からこういう状態にしているはずだったんですよ」

ははは、半年前ですか。


私は、何度言われても、犬に厳しくすると怖がり、飼い主を避けたり、おびえたりするのが果たしていいものなのか悩んでいました。

もともと八方美人で嫌われたくない性格で、犬に対しても優しくするのが楽だと思う性格。

先生に、厳しくするとおびえるのに、それでもいいかどうか(先生によると私は何度も同じ質問をしているそうですが)聞いたところ。

「厳しくするとおびえますか?嫌がっているだけですよ」と。

「おびえるくらいなら、おびえさせてください」とも。


厳しくすれば、緊張する。

緊張の先にしか行かれない部分がある。


上手な方のハンドリングを見ていると(先生ときなこちゃんも然り)、あなたの命令を聞くのが私の喜びです、という感じに動いています。

それを目指している私にとって、厳しさから入るのは抵抗があったのかもしれません。


でも先生によると、先生も実は昔は犬が好きすぎて、私と同じ道を通ってきたと。

でも、いろいろ突き詰めて、犬にとって何がいいか、犬が求めているもの、犬をもっと理解するには、と考えていったときに、今のような考え方になったと話してくださいました。

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(ささみジャーキーを前に、座る2匹)


今日は、大量に用意していったささみがほとんどなくなるくらいご褒美を使いました。

いつも自分で練習するときは、ささみを茹でたものを一本半準備し、シエルの訓練の最中ケージで過ごすバニラの分も合わせて使って、ちょうどいいくらいなのですが、レッスンの時は多目に準備していきます。

それでもなくなる勢いだったので、結構食べました。


訓練しはじめは、ジャーキーなども使っていたのですが、ささみのほうが食いつきがよいということで、ささみを毎回準備していました。


でも今日は、ご褒美の種類も増やし、ローテーションで変化をつけて、と言われたので早速帰りに買ってきました。

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大事に食べようね、シエル。

バニラももちろん、おすそ分けするからね!


次回のレッスンは1週間後。


次回から、また河川敷になる予定です。


11月まであと…3回?4回?


う~む~…。


今後の私の頑張りにかかっていますが、回数的にはちょっと不安です。


先生にまた相談します。









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第32回しつけ教室

2017.08.25.19:49

今日は、32回目のしつけ教室でした。


今日は何を書いたらいいのだろう…と、帰りの車の中で悩むくらい、進歩がありませんでした


一通りやってみて、先生からは

「先週よりはよくなってますが、まだ全然弱いですね」

と。

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(かなり珍しく、ドッグランに行ってきました)

先生に指摘していただいたら…

「そこ!」

「全然弱いです!」

「それじゃ何も伝わりませんよ!」

「なにやってるんですか?!」


etc…


どこがどう悪い、ではなく、ひたすら、全体的に、弱いようです。

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(走り回って満足げ)

「厳しいかどうか、伝わったかどうかは、○○さん(私の名前)ではなく、犬が決めるんです」


それに、フォローの仕方も。

シエルは私が褒めると逃げるのですが、私的には、できたら褒めなければ、という気持ちがあったのですが…

「シエルが褒められたいと思ってると思いますか?逃げてるんですよ?」(先生)


確かに…。


指示とフォローはワンセットと言われたのですが、その褒め方もシエルを図に乗せていたようです。

フォローも、上から目線で、それでいい、よくやったと伝えるだけ。

(あくまで、シエルのケースです)

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(びびりながらも、ほかの飼い主さんに甘えるシエル)

「○○さんが半年かかってしていることを、私なら2~3分で終わらせてますよ」





誤解しないでいただきたいのは、先生は生徒をコテンパンに傷つける人ではありません。

この人ならここまで言っても大丈夫、これくらい言えば心に響く、そういうことを考えて言われる方です。


実は私、こう見えても負けず嫌いなのです。


これだけ言われると、かえってメラッと闘志がわきます。

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(いい顔してるね~


そして。

「シエルは、やればキレッキレの動きができるんですよ?

脚側なんかも、きれいにできる犬なんです。

やる人がやってれば、もう競技会で入賞していてもおかしくないくらいなんです」

と…。

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(カフェでは私たちが食事をしている間、伏せでおとなしく待てました)

「○○さんにポルシェを与えてるのと同じですね」

・・・・・・

車はいいけど、運転が…。

あまりにもしっくりきた例えで、二の句がつげない…。


「今度の車は、真っ赤にしたらどうですか?意外にそういうところから変わっていくものですよ」


…考えておきます。



ちなみに、今日言われたことは、以前も言われたことですが、指示の気配を伝えること。


あとへ。

伏せ。

座れ。


口で言葉の意味を伝えるだけでなく、動く気配を伝える。


言葉で説明するのは難しいので、あとは実戦で頑張ります。



それと、私が今日ああ、そうか、とすとんと心に響いたのは…。

地震、雷、(火事、おやじと続けたいところですが…)花火など。

怖がる犬、いますよね。


「怖いかどうか、誰が決めるんですか?」

と聞かれ、つい、「犬」と答えた私。


先生、即座に「違います」と。

「怖いかどうかは、飼い主が決めるんです。飼い主が、こんなの怖くない、と犬に伝えれば、それで済むことなんです」


なるほど…。

先生の言われることは、理路整然としていて、ブレがありません。


こと犬に関しては、経験に裏打ちされる絶対の自信は、頼もしい限りです。


シエルには問題がないとわかった今、あとは私の努力のみ。


次回のレッスンは2週間後。


少しでも前に進めるよう、頑張ります










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第31回しつけ教室

2017.08.18.19:51

今日は、31回目のしつけ教室でした。

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今日のテーマは…


…と、意気揚々と書きたいところですが、いつも同じところでつまづいて進歩がないので、今日はもう何回も言われていることをまた先生に言わせてしまいました。


伝え方が弱い!

遅い!

動きにキレがない!


…などなど…。

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(甘えてくるので、触る前に伏せと指示を出したら、なんだか変な伏せをしました)


訓練中、遅れてきたら引っ張ってでもついてこさせ、嫌がってもやらせる…。

を、実践しているつもりでしたが、シエルは引っ張られるのを察して逃げたり、できたから褒めようとしても逃げたりしていたので、悩んでいましたが…。


以前にも書いた、私「なり」に、にまたなっていたようです。


厳しいかどうか、伝わったかどうか…それは全部、犬が決める。


私は、伝えたつもり、厳しくしたつもり、になっていたようです。


私の今までのうまくいかなかった様子を相談したら、単純に、まだシエルには伝え方が足りなかった、と。


先生の指導の下、やってみたら、私のやり方では全く弱すぎたことがわかりました。

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指示は完全にやらせる、きちんとアイコンタクトが取れるまであきらめない、褒めているときさえ、視線を外させない。

褒めることのゴールは、口をあけて笑顔になるまで。


先生によるとシエルは、褒めても意地でも口を開くもんか!とわざと笑顔になるのを拒んでいる、と。

それだけ私がバカにされているとのこと。

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(我が家の甘えん坊将軍です)


ほかにも、わざと脚側につくときに右側から回り込んだり(正しくは左側で“し”の字を書くようにつく)、変な位置についたり…

それもシエルが本当はわかっていて私を試しているとのこと。


バカにされたもんです。


ほかにもいろいろ…本当にたくさんの指摘を受けましたが、とても書ききれないのでこの辺で…


そうそう、新しいことと言ったら、体符(指示をわかりやすく伝えるため、ハンドラーが体を使って合図すること)を少しずつ減らしましょうとのこと。

本番では体符は使えない(減点対象)ですからね。



今度のレッスンは一週間後の25日。


晴れの日があればいいな…うちの中では狭すぎて思うように訓練ができないので…。


先生に、「あと二か月ですよ、どうします?」

と言われ、

「何とかします!」

と答えた私。


何とかしなければ!



そうそう、先生が長年競技をやっていて、この春に総務大臣賞を獲得したときにわかったこととは、競技は結局はハンドラーのキャラクターが重要になるということ。


前にも言いましたが、先生は犬の前で24時間一挙一動に気を付けられているとのこと。


私もこのところシエルのフリーの時間が長かったり、甘えさせたりしすぎたと反省。

あと、先生が本番前に熊川哲也のバレエのビデオを見た、というお話はしたと思うのですが、その熊川哲也のモットーとしている言葉に、Full Out という言葉があるそうです。

意味は、「出し切る」。

なるほど。

全部出し切る。

それが重要とのこと。

(熊川哲也のDVDもお借りしました。見て学ぼうと思います)


一週間、何とかしますといったからには、頑張ります。


どうか、お天気に恵まれますように!!










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第30回しつけ教室

2017.07.27.11:58

今日は、30回目のしつけ教室でした。

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30回目の記念に…


思い切り、いろいろ指摘されてきました



(最近の写真がないのでバニラの動画でもご覧ください)


うちの裏のお宅にブラックベリーの木があり、先日熟した実を投げてもらったりしてから、家の庭に入り込んでいる枝の実を勝手にちぎってくるようになってしまいました。

裏の方が言われるには、熟していればジャムなどにするとおいしいそうですが、そのまま食べても酸っぱいとか。

まして犬がちぎっていくのは、まだ熟していない実ばかり。

とても食べられないのですが…。


バニラ、7歳という歳も忘れ、楽しそうに遊んでいましたよ。



すみません、来月出すように準備している不燃ごみの画像が一部…。

お見苦しいところを申し訳ありませんでした。


いやいや、しつけ教室でした。


そう、いろいろアドバイスをいただいてきました。


自分でも、進歩がない…この方法であっているのか…と不安に思っていましたが、やはり、ゆるくなっているといわれました。

「○○(私の名前)さんは、方法は合っていても、伝え方が弱すぎます」

と。

伝え方は、ギュッと小さく、強く、ということ。

私のは、ボワンと大きく、弱い。

以前から、動きにキレがないとは何度も言われているのですが…。


いやいや、それもそうなのですが、私の吸収力にも問題が…。


何回も言われていることもつい忘れてしまっていたり、実行力が弱かったり…。

「犬にもいろいろ性格がありますからね。○○さんみたいにはい、はい、と聞くのもいれば、シエルみたいな不良もいます。

まあ、○○さんははい、はい、と聞いていても、わかったかというと…んん…??ですが」



まことにもって、申し訳ありません



以前、動きのキレも犬にとってはご褒美になる、というようなお話を聞いたことがあります。

だとしたら、シエルにとって、私の動きは全然魅力的ではないに違いありません。


褒め方もキレが必要。

そして、褒めた後も…。


「褒めた後、そのままだと犬はどうなると思いますか?

○○さんがうまくいったレッスンの後は、いつもどうなっていましたか?」


うっ…

痛いことを聞かれました。


「…ホッとしてしまいます」


そう、以前、「○○さんは調子よくレッスンが終わると、いつも安心して次は元に戻っちゃってますよ!」

と指摘されたことが…。

それも、一回じゃなかった記憶が…。


「ホッとしちゃいますよね?犬も同じです。

だから、褒めた後には、また緊張感を与えることが必要です」


思い切り褒めたら、次の科目の準備。

そのままにせず、緊張させないといけないということです。


等々、いろいろ教えていただきましたが、あまりの出来の悪さに

「秋の競技会、出るんですよね

と…。

「出ます!」

と、答えると…

「競技会は戦争ですからね。そのグループに30人いたら、30人に勝たなくちゃいけないんですよ。

ほかのスクールなんて、うちより厳しいですからね」



ある程度のレベルに達していないと、競技会に出場することもできないスクールもあるそうです。


スクールの名前しょってますからね。

当然のことなのかもしれません。


私も、スクールの名前を出してしまったからには、できる限り頑張らなければ…。

(成績を公表するか分りませんが、私がこのスクールの実力と思わないで下さいね。

本当は、もっと上手な方ばかりなのですよ)


天然も何も言い訳になりません。


「同じことを何度も言ってる気がします。

それよりも、競技の科目の細かい指導に移りたいですよ」


こんなことまで先生に言わせてしまって…



次回は、3週間後。


アドバイスされたことを忘れずに、確実に実践していきたいと思います!!










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プロフィール

バニシエママ

Author:バニシエママ
神奈川県在住の看護師です。
甘えんぼのバニラに癒されつつ、コイケルのシエルとはJKCの競技会を目指し!
頑張っていきます。

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